ページの本文へ

ユビキタス食の安全・安心システム開発事業

電子タグの普及によりめざましい進歩を遂げた「ユビキタス・コンピューティング」技術を活用し、各種作業や情報の記録等の自動化・簡便化を進め、リスク管理の強化や消費者が食に関する安全・安心の情報を入手できるようシステムの開発を行うことを目的とし、平成17年度から19年度の3年間行われた農林水産省の事業です。協会では平成18・19年度の2年に渡り参画しました。

Home > 活動紹介 > ユビキタス食の安全・安心システム開発事業